スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    | スポンサードリンク | - | | - | - |
    ペットの自動給餌機とても気になるデメリット
    0

      留守番のペットが増えたり「ご飯のやり忘れ」や「与える量の間違え」を防止する為に普及しつつある便利な自動給餌機ですがデメリットを上げるとしたら何でしょう?

       

      補充できるご飯が限られる
      固くてカリカリしてるフードや柔らかくても一つ一つの形状がしっかりしてるフードに対応してますが、液体の物やそれに近いフードをセットする事が出来ません。

       

      そして、臭いの激しいフードをセットするのもやめた方が良いです。


      機種によってはペットが怖がることが
      自動給餌機がご飯を出すときに「ウイーン」「カッチャ」「ザザー」など機種によって音が出たりします。 臆病なペットだと怖がって機械に近付かなくなります。


      電池式のデメリット
      電池切れによって時間が来ても作動せずご飯を上げられなくなる事です。電気式や充電式の機種の場合「電池残量」が確認できるものを使いたいです。


      電源供給型のデメリット
      停電によってタイマーセット情報がクリアになりご飯を上げられなくなる事があります。 夏場のゲリラ豪雨や台風などの瞬間的な停電でもタイマー情報が消えないか知っておきたいです。

      そして電源供給型はACアダプターや電機の配線を噛む事があります。 故障の原因になるし感電の恐れもあります。

       

      好奇心旺盛や賢いペット
      好奇心旺盛なペットだと自動給餌機をオモチャにしてしまいすぐ壊します(汗)

       

      そして頭の良いペットだと中にご飯がセットされてる事を見破って、壊そうとします(笑)

       

      ⇒ 詳しくは公式サイトで【分かりやすい動画説明付き】

       

       

       

       

       

       

      | カリカリマシーンSP | ペットの事情など | 15:17 | comments(0) | - |
      スポンサーサイト
      0
        | スポンサードリンク | - | 15:17 | - | - |